在日のための私設の文化施設の引っ越しのお手伝い、総まとめ、2023/01~2023/03まで 短縮版10枚分

 

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猪飼野セッパラム文庫の引っ越しのお手伝い、レポート短縮版、2023/01~2023/03


元々の馴れ初めは。
ヘイトスピーチ反対」活動家内部でおきた凄惨なリンチ事件の裁判の傍聴に行ったら、その後の報告集会で、見知らぬ方(藤井さん)も来ていて恩義に感じています。
その後、メルマガが届いて、冬に、藤井さん主宰のコリアンタウンのウオーキングツアーに参加、その後の懇親会で他参加者と朝鮮学校の是非を巡って大声での怒鳴りあいになってもうて、場の雰囲気をぶちこわしてすみませんでした。主催者の藤井さんには謝罪のメールを送りました。
その後も定期的にメルマガが届いていて、2023年1月の初めからの引っ越しの手伝いの募集があったので。、ダメ元でメールをしたら、丁寧なお返事が届きましたよ。良かった。お詫びもこめて、お手伝いに行きましたよ。

 

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猪飼野セッパラム文庫の引っ越しのお手伝い、2023年1月8日(日) 1回目

小型トラックが入口の駐車場に入ってて、荷物を積み込んで出発。
藤井さんが「女性には力仕事は無理そうだから、二階で袋詰めお願い」
他の女性と私に指示「(2階の)ここの本棚に収まってるのは、今はさわらないで。今は、こちらの床に積み重なってるのだけでも、引っ越し先に運ぶことにします」「ビニール袋に、本を詰めて。基準は、同じサイズの判型ので統一して」
本棚とテーブル以外の場所で、床には大量の本とチラシとが大量に積み重なっててひどい状況で。
次は本の詰まったのを2階から1階に持って降りて。
駐車場に置いていったら、駐車場には箱やビニール袋だらけで満杯になってきて。
又、トラックが戻ってきたので。大急ぎで荷物をトラックに積んだら、又、トラックが出て行って。その繰り返し。
ランチタイムに、私は「鶴橋のコリアン・レストランに行きますか?」
藤井さん「鶴橋まで遠い。ドンキホーテで、何か買って、部屋で食べましょう」
おにぎり、味噌汁、韓国海苔、インスタントラーメン。
その後も、二階の台所のある大テーブルで、おにぎり、インスタントラーメンを食べるのが定番になりました。施設を留守にするわけにはいかないですからね。
藤井さんは、今後の抱負を熱く語りました。
ランチの席で、それぞれ自己紹介。
その内の一人がお年寄りで午前中にトラックへの積み込み作業をしてたのが、ものすごいこたえたみたいで、つらそうで「私はもうしんどいから帰ります」
他の方々も、次々と自己紹介をしました。
その一人がスタッフで、大きな写真を指さしながら、自分の先祖の話をしました。その大きな写真はその方の宝物みたい。
そして、又、トラックに荷物をつんで。又、トラック出発。又、荷物の整理をして。トラック運転手らが去った後にお茶会をして。その繰り返し。
夕方には最後の運搬を終えて、みんなでお別れ。

 

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2023年1月21日(土) 2回目  ここにいるの、私だけかよ?

午前中は、1階の本棚の本をビニール袋につめていって。藤井さんが出て行って。ランチの後、スタッフ男性Iさんは1時には出て行って。私以外に、仕事の要領を知ってるのがいないってこと?
玄関に一人の女性が来られて。私も困ったけど、私が午前中に教わった方法の梱包の作業を伝えて。
もう一人、前回に来てたお身体の弱そうなお年寄りの男性も来られて。私もどう扱ったらいいのか困ってて。お茶でも飲んでてもらってて。やっぱり、例の老人にも梱包のお仕事の方法を伝授しておいたほうがいいかと思い直して伝えることにして。
それと男性が来て、一階の奥の部屋で分厚い大きな本を紐でくくって、下に置くのを繰り返していました。
藤井さんも帰ってきて。藤井さんのとこに、新しい男性客、女性客が座って。藤井さんがうれしそうに、自分のDVDコレクションを説明していた。朝鮮半島系に関するTV番組とか、ドキュメンタリー映像とか、貴重なのだらけで、他に持ってるのはたぶんいないみたい。このお客さんらは、生徒に見せるドキュメンタリーの映像がほしかったみたい。
私は途中で先に帰りました。
ここは、濃いコミュニティだけど。あたたかみも感じられましたよ。

 

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2023年1月22日(日) 3回目、大勢が心配して駆けつけて進言

スタッフIさんの指示で、三階の荷物を下に運ぶ手伝いをしてほしいって三階に連れてかれて。私、ここが三階もあるなんて初めて知りましたよ。汗ビッショリ、息がきれましたよ。
次は一階での本の梱包。
もう一人来て、三人でラーメン。
食べ終えて、念のために下に降りていったら。入口から道路に音が聞こえたので行ってみたら。真っ赤な普通の乗用車が出て行ったところ。どうやら、私らが二階でラーメンを食べてる最中に、真っ赤な普通の車に荷物を積んで出て行ったみたい。ごめんなさい。
若い男の子が来て。トラックが来て大急ぎで詰めて。運転手一人だけだと気の毒なので、若い男の子に助手席に座って手伝って貰うようにお願いをしたら、その若い男の子は初めてなので不安そうにスタッフ男性Iさんに相談をしていたました
又、真っ赤なスポーツカーらしきのが来たから、大急ぎで詰めて。
午後に、二人組の男性が来ました。彼らとは初対面。主催サンを心配してみんなで意見交換をしていて。それも暖かかったし。良かったです。
又、車が来たので、詰め込んで。屋内での大量の本の梱包と移動と。その繰り返し。
お茶会休憩をしていたら、そこに藤井さんが帰ってきて、他の参加者らが心配をして進言をしていて。良かったです。私は途中退席しましたけど。
ここは暖かいコミュニティだなと思いましたよ。

 

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2023/1/28(土) 4回目、大雪! 私一人でお留守番!

藤井さんからのメールで、私のブログについて抗議がありました。私はそのブログを下書きに戻し、謝罪のお返事をしました。
その日は前日からの雪で、道路が雪つもってる。車の運転は無理そう。その日は、セッパラム文庫に続く道が工事でふさがってて車が通れない。
朝、その私設図書館に到着し、私は藤井さんに直接謝罪をしました。
本当なら、ガレージの乗用車がどいてもらえるのが日曜日なので、普通なら車の運搬は日曜日で、土曜日に荷物の仕分け作業をする予定が、トラック運転が可能な在日男性が、次の日曜日はマラソン大会で道路封鎖だから、土曜日に、しかも大雪降ってるのに、がんばってくれてたのね。
ランチ。
藤井さんが「大きなコピー機をもらいました。軽トラックの荷物運びが大変だから、私ら二人だけでは無理だから、他の男性も来て」って出発。
私は一人ぼっちでお留守番の最中に、来客が一人来て帰って。又一人来てグダグダしてたら、トラックが帰ってきて、その中には藤井さんはいなかったけど、藤井さんの仲間もいてたので、その人に頼みました。
二階でお茶。
運転係の男性が、一階に固定されてる本棚をドリルで外して。トラックに積んで。一階の引き戸を奥の部屋に運んで。一階の入口が広くなって。又、トラックが出発。又、一同が戻ってきて。私だけ先に帰宅することにしましたよ。

 

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2023/01/29(日)、5回目 女子マラソンで道路封鎖

メルマガによると、その日は大阪女子マラソンがあるので道路がふさがっててトラックでの運搬が無理とか。
私がついたのは11時ぐらい。もう既に大勢の方々ががんばってましたよ。階段の脇には黒いビニール袋に入った荷物がズラー。黒いビニール袋に入ってる荷物は主宰の仲間の荷物で、受け入れ先を探している最中とかでそのまま。だから階段が狭い、狭い。そういう状態で地階から一階に運ぶのは大変。
男性が「休憩にしましょう」って。11時半ぐらい。みんな、それぞれ自己紹介。ランチの前に、数名が「もう、これで帰ります」って。ランチを4人で、台所でインスタントラーメン
その後、地階から一階に荷物運び。私はすぐにばてて「もう休憩にしましょう」
藤井さんが戻ってきて「オンライン放送をみましょう」
藤井さんが林檎を兎型に切って、ほうじ茶をみんなに配ってくれて。
藤井さんがオンライン放送をしているのを、他のみんながお茶飲みながら聞いてて。
みんなで一緒に家を出て解散。

 

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2023/02/04(土)引っ越しのお手伝い 6回目 一階はもう満杯で置けない

10時半ぐらいには到着。
一階でいつもの藤井さんの仲間の男性Iさんが本の整理。
奥には、男性が整理。この男性が、この私設に大量の私物を置いているのでひきあげてるのね。
地下から一階に本を移動させるのが、もう、しんどい、しんどい。一階にはもう本を置く場所がなくなってるし、置くにも工夫がいるよ~。
早めのお昼。
藤井さんが出て行って。午後に、老人男性。女性。何度も来ている身体の大きな在日男性。
男性スタッフIさんと私とで地下から一階に本を運んでいって。
彼らには、本を大きさ毎に分類をして、紐でくくるか、ビニール袋に入れるのをお願いして。私は地下から本を地下から一階に運ぶ方をすることにして。
こんなに大人数来てくれているのに、大量の本が積まれている状態だから、人が作業するには狭いから、作業がしにくい。地下の本の置く場所がないよ~。
今日初めて見た女性が「うちの夫が普通の車だけど、運転できるから、明日にでも、少しでも運ぶのを手伝いましょうか?」
私「えー!お願い!お願い!」
男性スタッフIさんにもそれをお伝えをして。
3時前になったから、私「お茶にしましょう」
藤井さんが戻ってきた。
女性の夫が普通の乗用車で本の運搬を手伝えるかも知れないと伝えたら、藤井さんが大喜び。
私らは先に帰ることにして。

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2023/02/11(土)、 7回目 ボランティア大勢息切れ汗ビッショリ、一階はもう満杯、

一階の部屋にはもう本が山積みで置く場所をつくれない?
先に来ていたボランティアが大勢(男性が数名、女性一人で。知らない顔だらけ)、地下から一階にと汗ビッショリになりながら地下から大荷物を運んでて。それとこの私設に大荷物を大量に置いてある方が、荷物運びを頑張ってました。
ランチ、今日は結構、ボランティアが多いのでにぎやか。藤井さんが、ラーメン、おにぎり何個もたくさん。リンゴをむいてお皿に出して。
午後からは、少しずつ人が減っていって。
ガレージから車がなくなってたので、外出する藤井さんに確認を取ったら、藤井さんは「ガレージに荷物を運んで。後は二階の●●くんらの指示に従って」
二階にいた男性達(Kさんたち)に、藤井さんの言葉を伝えたけど。
彼らは「ガレージに荷物を運ぶのは遠慮したほうがいいでしょう。又、車が戻ってきたらまずい」
本の梱包と移動をしていたけど、一階はもう満杯でどうしようもないので、私は「もうすることないかからもう帰ってもいいかしら?」
主宰の仲間の在日男性Kさんが「一応、藤井さんに確認する」「えー? やっぱり、荷物をガレージに運んでって?!」
ガレージに、三人で一階に山積みされた荷物を運んで、運んで。全身疲労
主催の仲間が「この荷物にブルーシートをかけておくから」って。
私と在日男性は先に出て、お別れ。
今日は忙しかった。

 
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023/02/12(日)8回目 、又二日連続~! 誰もいないよ~? 初めてのトラック助手席、引っ越し先を見れました

日曜日は行けないかも知れないと思ってたけど、行けることになったので短時間だけ手伝って帰ろうとして。行ってみたら、誰もいなくって、どうしよう?
そしたら、男性Iさんと、軽トラの運転ができる白髪に眼鏡の男性とが戻ってきて。大急ぎで、私も軽トラに荷物を積むのを手伝って。ランチをして。午後は、私もお手伝い。
Iさん「よかったら、一度、引っ越し先に行ってみたらいい」って言ってくれて。うれしかった。軽トラの助手席に乗って荷物の運搬の手伝いと。そして又、軽トラックに乗ってUターン。
施設の本の整理と移動との繰り返しをして。
そして私は先に帰りました。

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2023/02/18(土)、引っ越しの手伝い 9回目

今日は軽トラでの運搬は無しのはずが、運転できる在日男性がハードスケジュールの中駆けつけてくれて、14時ごろから軽トラで二往復。お疲れ様。
私らは荷物の梱包と移動だけど、それでもかなりの重労働でした。
藤井さんも交えて、お茶会。
16時過ぎぐらいにスタッフの男性が帰ってきて、後はお任せすることにして、私らは帰ることにして。お疲れ様。
明日は予定では軽トラでの運搬のはずが、運転できる方が明日の予定がつかないとか?  どうなるんでしょうね?  

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2023/02/19(日)、引っ越しの手伝い、10回目 留守、今日は休みって?
 
今日、お手伝いに行こうと連絡無しに行ったら。扉閉まってましたわ。藤井さんに電話したら、今日は無しって。

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2023/02/25(土)、引っ越しのお手伝い 11回目 引っ越しの手伝いと、最後の講演会と

メルマでの告知と募集で、今回も25(土)は10〜17時まで荷物の梱包。17時ぐらいからそこでの最後の講演会とオンライン放送。
午前中は、いつもの在日の運転可能な方が自分の自家用車で何往復もして、荷物の運搬をしてくれました。私も助手席に乗って手伝いました。私がご迷惑をおかけした話にまで話が広がってお説教をされました。謝罪。彼は午前中だけ手伝いで、お昼は家族と食べるって。
ランチ、藤井さんとスタッフと私の三人だけ。
そしたら、2階の本棚の本はイベントの後まで現状維持のはずが、主催が考えを変更をして、梱包と一階への移動をすることになって。
2階はイベント用の部屋なのと。2階にある本は特に重要みたいで、慎重に扱わないといけないみたいで。一階に置くにしても、一階の奥の方の特定のスペースで別扱い。
スタッフ二人と午後から来た中高年男性とでビニール袋につめ。私は2階から一階への本の運搬は、移動だけで汗ビッショリ。
その日で2階の右手側の本棚の分を包みと移動は終えられず。スタッフでさえ「一区切りついたとこで今日は終えましょう」で。
お茶休憩。藤井さんが買い出しから帰ってきて。私が施設を出たのが16時ぐらいからで。
その後、藤井さんがゲストと客を呼んでの講演会が17時ぐらいからの予定で。どうか成功しますように。
帰宅をして、雑用処理をしてから、iPad miniからメールのアプリを開いて。例のメルマガから、夕方からのイベントのオンライン放送のurlをクリック。もう終わり頃だったけど。少しだけチェック。

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2023/02/26(日)、引っ越しのお手伝い 12回目

二階で、藤井さん、いつもの常連のスタッフ、ボランティア男性。
二階のイベント用の大きなテーブルに、大量の本や雑貨が山積み。みんなで二階の本棚の本を紐でくくってたり、ビニール袋につめてたり、段ボール箱につめてたり。
他にも女性二人が来て。
ランチ、主宰が「インスタントラーメンばっかりだと、みんな、あきるでしょうから、今日はパン」 大満足ー!
二階の本はまだまだ大量に残ってて山場だけど、私は今日は15時ぐらいで先に帰らせてもらいました。

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2023/03/04(土)、 13回目、お客様、感動ありがとう

午前中にいつもの常連の在日男性が自家用車で何往復をして運んでくれてました。でも午前中だけ。
私らは、2階の重要な本を、ビニール袋に入れて、一階に運ぶの繰り返し。もう汗だく、疲労困憊。
ランチ
それと午後に、私が一階で作業をしていると、玄関に男性が「藤井さん、いらっしゃいますか?」
私は二階の古参の男性スタッフ二人につなぎました。
15時ぐらいに藤井さんが戻ってきて。
やっと再就職が決まったとか。そして寄付金を手渡し。よかったー!
そして私が帰る時に、女性がチラシを配りに来て、すぐ帰りました。

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2023/03/05(日)、 14回目 ついに一階の通路の重要な本の梱包作業

中に入ると、入口の玄関から細い通路に、若い男性がせっせと作業をしていました。入ってすぐの通路の左手側の壁の目立つところには大量の本や朝鮮系のお人形やらチラシやらがギュウギュウ詰めだったのを、彼が少しずつ取り出して整理して袋詰めか箱詰めにしていました。彼から色々と丁寧な助言(下から本を取ると棚が崩れた失敗談とか)をいただきました。彼の時計のアラームが12時になったので、お別れ。
その女性には、入口の通路の壁の本棚の作業を引き継ぎすることにして。
若い女性「はい。じゃあ、一番上の嫌韓本からまとめますね。なんで、こんな本を?って思っちゃうけど。資料としてチェックすべきなんでしょうね」
軽トラが来たー! トラックから降りた中高年男性が一人だけで「遅くなってすみません」「藤井さんが写真館のオーナーと最後の詰めの話をしていました」
みんなでバケツリレー。
やっと、ランチタイム。ところが、昨日の土曜日には食器がたくさんあったはずなのに、食器がないー! 藤井さんやスタッフらが食器を引っ越し先に運んでしまったのね? でも少しだけ残ってるから、それを利用しました。
それからは、軽トラックへの積み込み作業をして運送係と、施設に残ったのは本の梱包と移動とで。それぞれ大忙し。
他のスタッフに先駆けて私は先に帰りました。

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2023/03/11(土)、15回目  運転係が手のひらを釘で裂いて怪我

メルマガでは、引っ越し作業の最後の追い込みのはずが、人が少なかったわね。
藤井さんから、一階から二階へ通じる階段の両脇に貼られているチラシやポスターを剥がしてほしいって。その日に初めて来てくれた男性に、その仕事を分担をして貰って。
ところが突然有志が軽トラで駆けつけてくれたので助かるやら大忙しになるわ。藤井さんがお昼も食べずに軽トラの助手席に乗って引っ越し先に同乗。ボランティアに来てくれた男性は「14時に帰ります」って、帰って。
私は「15時までならここにいれるけど。それ過ぎたら帰りたいです」
その間に私は一服して。
14時半ぐらいに、軽トラが戻ってきて。
藤井さんのスマホにお電話がかかってきて、「支援者が手渡しで寄付金を渡したいって。辻本写真館で落ち合います。15時半ぐらいに」って。
一階で荷物の運搬をしていて、在日のスタッフKさんと運転係とで大きな本棚を運んでいたら、運転係が手のひらを釘で裂いて、二階の水道水で洗って、私の消毒用シートとティッシュを渡して。
藤井さんが「私は自転車で辻本写真館に行きます」「○○君(スタッフの在日男性)は軽トラの助手席に座って同乗して」
運転係「私はいったん家に帰ります。家に帰って、手のひらの傷の手当てをします」
私「私は15時にはここを出たいので。留守番はできません。もう、ここを出ます」
藤井さん「じゃあ、ここを、みんな、出るのね。じゃあ、鍵をしめます。みんな、ここでお別れね」
私「お先に失礼します」と言って。ここでお別れ。

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2023/03/12(日)は引っ越しの最後の追い込みで軽トラの運搬のはずで、私はすごい気になりましたけど参加ができません。
その後、藤井さんのメルマガで、どうにか、おおまかな引っ越しを終えられたらしい。後は、引っ越し先での作業らしい。よかった。
それと目標金額は300万円らしいけど、とりあえず200万円はたまったらしい。よかった。どうにか、光は見えてきましたよ。私もネットバンキング経由で一万円を振り込んでから、藤井さんにメールしました。藤井さんからは丁寧はお礼のお返事が届きましたよ。
よかった。

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